テレビ朝日「報道ステーション」7月29日午後22時40分頃

の報道によれば、「尖閣につきチャイナが主張するのは自由だ」

との立場を日本政府が取る見込みださうです。

政府が公式に「主張は自由だ」と明言すれば、それが固定してしまひ、

以後チャイナの主張を批判できなくなります。

事實上、領土問題の存在を認めたことになります。

四百八十年の歴史上で初の大讓歩です。ゼロから1への大轉換です。

歴史を知らうとしないからこんな考へ方が出て來るのです。

一寸一分の讓歩もなりません。なぜなら480年間ゼロだったからです。

http://senkaku.blog.jp/?p=2   http://senkaku.blog.jp/

政府要人には、こちらの諸リンクで紹介された論文をご參考頂きたい。危急存亡の秋です。

更に不思議でならないのは、何故政府は幾度も北京に外交官などを派遣するのでせうか。

あちらの外交官等は全然日本に來ないではありませんか。

日本は派遣せず、あちらが派遣するのを待つのが筋です。安倍政權、何かがをかしい。

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