- 尖閣480年史 - いしゐのぞむブログ 480 years history of Senkakus

senkaku480 石井望。長崎純心大學准教授。笹川平和財團海洋政策研究所島嶼資料センター島嶼資料調査委員。日本安全保障戰略研究所研究員。内閣官房領土室委託尖閣資料調査事業特別研究員。 御聯絡は長崎純心大學(FAX 095-849-1894) もしくはJ-globalの上部の「この研究者にコンタクトする」  http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?JGLOBAL_ID=200901032759673007 からお願ひします。 

やまと新聞社 ビデオ 第三囘が出ました。

「長崎純心大石井望准教授に聞く 中國古文書が物語る日本の尖閣領有の正當性」第三回

「『自由と繁榮の弧』は歴史的必然だった」13-04-30 15:03 配信

http://www.yamatopress.com/c/40/187/7378/

 

關聯寄稿

日本會議「日本の息吹」五月號、尖閣連載

第二囘「東沙山を過ぐれば是れ閩山の盡くる處」 (自由と繁榮の弧について) 

http://ci.nii.ac.jp/ncid/AA11456827

 

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やまと新聞社 ビデオ 

「長崎純心大石井望准教授に聞く 中國古文書が物語る日本の尖閣領有の正當性」

 「第一囘から第三囘まとめ」13-04-30 15:09 配信

 http://www.yamatopress.com/c/40/187/7379/

 

關聯寄稿

「明の史料にみる海防の東限~尖閣のはるか西に列島線あり」 

所載誌「島嶼研究ジャーナル」第二卷第二號、内外出版、平成二十五年五月中旬刊行預定 

(ビデオ中の福建と臺灣との間の列島線について)

http://www.naigai-group.co.jp/archives.html

http://www.amazon.co.jp/dp/4905285135/

http://www.amazon.co.jp/dp/4905285097/

 

 

 

山陰中央新報・琉球新報合同企劃「環りの海」第3部「絡み合ふ歴史」(25)

(1)領土編入以前

http://www.sanin-chuo.co.jp/edu/modules/news/article.php?storyid=538562257

の中で、「皇明實録」について紹介されました。

赤染康久氏(東京大學生物科助教)撮影の寫眞も掲載されてゐます。

下は平成二十五年四月二十三日『山陰中央新報』第七面。

山陰中央7面250423粗


 

關聯報道は、

讀賣新聞平成二十五年一月二十一日夕刊

http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-2023.html

 

及び、産經新聞平成二十五年一月二十二日

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/624014/

 

關聯ビデオは

やまと新聞

https://www.youtube.com/watch?v=feAx5F4Ehco


臺灣フォーラムの講座

http://www.youtube.com/watch?v=jA07Zuuaa7Q
http://www.youtube.com/watch?v=Ll8PiVvUc7A
http://www.youtube.com/watch?v=SBSSsukBcI8

 

詳しい解説文は

http://www.jfss.gr.jp/kiho%20ok/kiho56/17~21%20page.htm 


 

 

ブログ「平和外交研究」に、「籌海圖編」に關する研究が紹介されました。

http://heiwagaikokenkyu.blog.fc2.com/blog-entry-29.html

 

 「籌海圖編」に關する私の研究は、下の論文二種です。

 

第一、

「尖閣釣魚列島雜説七篇-----------籌海圖編の釣魚嶼は國外且つ海防外」

所載誌「ことばと人間形成の比較文化研究、長崎純心大学共同研究報告書」

長崎純心大學比較文化研究所、平成二十五年三月刊。
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I024345623-00

各處に無料配布しますので、ご所望の方は長崎純心大學にお問合せ頂くか、(長崎純心FAX 095-849-1894

http://www.n-junshin.ac.jp/univ/inquiry_request/request_body.htm

 もしくはJ-globalの上部の「この研究者にコンタクトする」

http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?JGLOBAL_ID=200901032759673007

からご聯絡下さい。pdfファイルも有り。

https://docs.google.com/file/d/0B2MwcvRggQjpOHFfd2UzR1pJUlk/edit

 

  

第二、

「明の史料にみる海防の東限~尖閣のはるか西に列島線あり」 

所載誌「島嶼研究ジャーナル」第二卷第二號、内外出版、平成二十五年五月中旬刊行預定

http://www.naigai-group.co.jp/archives.html

http://www.amazon.co.jp/dp/4905285135/

http://www.amazon.co.jp/dp/4905285097/

 

關聯報道は、

八重山日報平成24年10月6日記事

「明國地圖、尖閣は「國外」 中國公式見解を否定 石井准教授「具體的反論を」」

http://tinyurl.com/yaeyamasaga


關聯ビデオは、

やまと新聞社
http://www.yamatopress.com/c/34/182/7291/
臺灣研究フォーラム

http://www.youtube.com/watch?v=Ll8PiVvUc7A#t=19m45s
 (19分45秒より)

 

孫崎享氏の引用する僞造の西太后慈諭(所謂詔書)

について西村幸祐放送局で紹介しました。

https://www.youtube.com/watch?v=SGmNLwZyUOw

 西太后詔3


https://www.youtube.com/watch?v=SGmNLwZyUOw

孫崎氏「日本の國境問題」(平成23年筑摩)64頁曰く、

「1893年西太后は盛宣懷に釣魚島を下賜する詔書を出した。」

「文獻は壓倒的に中國に屬してゐたことを示してゐる」。

 

西村幸祐放送局で新たなビデオ出ました。
1403年、尖閣發見命名の證據だとチャイナが主張する航路書「順風相送」。ところが書中には、1570年以後の内容が書かれてゐた。しかも尖閣を記録する部分は沖繩人の航路であり、沖繩文化圏だったことを示す。さらにこの書の1961年活字本の初版には、尖閣が日本領だと書かれてゐるが、1982年の初版第二刷では臺灣附屬島嶼だと書き換へられた。

この詳しい内容は、「純心人文研究」第十九號に掲載してゐます。題は

尖閣釣魚列島雜説四首-----------尖閣の東西兩界を導き渡った琉球の人々・順風相送は琉球人の航路だった-------------」

です。

各處に無料配布しますので、ご所望の方は長崎純心大學にお問合せ頂くか、(長崎純心FAX 095-849-1894

http://www.n-junshin.ac.jp/univ/inquiry_request/request_body.htm

 もしくはJ-globalの上部の「この研究者にコンタクトする」

http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?JGLOBAL_ID=200901032759673007

からご聯絡下さい。pdfもあり。

https://docs.google.com/file/d/0B2MwcvRggQjpSnJWbkpHZ1ZwTVE/edit

 

やまと新聞のビデオ第二囘が出ました。 

産經と讀賣の尖閣史料報道につき笑へる論戰を手短かに解説してゐます。

 

同じ解説の長いものは下のリンクです。臺灣フォーラムでの講座です。

http://www.youtube.com/watch?v=jA07Zuuaa7Q
http://www.youtube.com/watch?v=Ll8PiVvUc7A
http://www.youtube.com/watch?v=SBSSsukBcI8

 

更に文章で詳しく書いたのが下のリンクです。

http://www.jfss.gr.jp/kiho%20ok/kiho56/17~21%20page.htm

日本戰略研究フォーラム季報、「チャイナの尖閣主張、繰り返す類型あり」です。
「この報道で事前に私は史料の額面通りの反響しか想像しなかったのだが、チャイナ側大手紙誌に次々に出た反駁は、懸命に史料の解法を歪曲するものだった。劉・高の二氏は研究者ながら政治的に活動する人物で、日本の『朝日新聞』にまで時々談話が載る。四人もつづいて反駁したのは違例であり、報道に慌てたやうにも見えるが、本心は絶好機と捉へたのだと私は見てゐる。……」

皆樣ご笑覽下さい。

 

 

元の新聞報道~

平成24年7月17日産經第一面「尖閣は琉球」
http://archive.is/Ts3El

平成25年1月21日讀賣夕刊社會面「尖閣、400年前は支配外」
http://archive.is/suB5x
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n156474

http://www.youtube.com/watch?v=LslXn9A1Dog

 

 

明治創刊のやまと新聞にて尖閣史を解説しました。籌海圖編および橄欖山についてです。リンク: 

https://www.youtube.com/watch?v=ijJJelUopuI

パノラマ赤78文字

.

關聯情報は八重山日報で報道されてゐますので、併せてご覽下さい。以下リンクです。

 

尖閣新命名で勘違ひ。

http://tinyurl.com/kanran

國會圖書館の論文で「何を指すのか不明」(pdf)

http://www.ndl.go.jp/jp/data/publication/issue/0565.pdf

とされてゐた橄欖山について新事實。

謎の橄欖山を、初めて福建省寧德市三都澳の沿岸島嶼と特定。

尖閣に橄欖山は存在せず。

 

「明國地圖、尖閣は國外」

http://tinyurl.com/yaeyamasaga 

http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-2039.html

 

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 日本戰略研究フォーラム季報に寄稿しました。

 「チャイナの尖閣主張、繰り返す類型あり」

 http://www.jfss.gr.jp/kiho%20ok/kiho56/17~21%20page.htm

 

.


 

尖閣の歴史を語ったビデオ類のリンクです。
http://www.youtube.com/watch?v=EGolgKQhWTY
http://www.youtube.com/watch?v=WszXXczMy0c

http://www.youtube.com/watch?v=jA07Zuuaa7Q
http://www.youtube.com/watch?v=Ll8PiVvUc7A
http://www.youtube.com/watch?v=SBSSsukBcI8

皆樣ご笑覽下さい。

 

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新たな論文を出しました。

 

論文集題目    

「ことばと人間形成の比較文化研究、長崎純心大学共同研究報告書」  
長崎純心大學比較文化研究所、平成二十五年三月刊。
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I024345623-00

https://docs.google.com/file/d/0B2MwcvRggQjpOHFfd2UzR1pJUlk

所收論文は、

「尖閣釣魚列島雜説七篇-----------籌海圖編の釣魚嶼は國外且つ海防外、朱印船の出逢った明國東限、日本人初の無主地認識二百八十年引き上げ、東湧補説、我對釣魚台列嶼主權爭議之看法、小東補説、馬英九檢出史料補説---------」

及び、

「長崎精靈流し資料 漢文和訓 臺灣王船祭」

です。

 

各處に無料配布しますので、ご所望の方は長崎純心大學にお問合せ頂くか、(長崎純心FAX 095-849-1894

http://www.n-junshin.ac.jp/univ/inquiry_request/request_body.htm

 もしくはJ-globalの上部の「この研究者にコンタクトする」

http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?JGLOBAL_ID=200901032759673007

からご聯絡下さい。pdfも有り。

https://docs.google.com/file/d/0B2MwcvRggQjpOHFfd2UzR1pJUlk

 

 

  2128838

NHKスペシャル「アイスマン」を見ました。

http://www.nhk.or.jp/special/detail/2013/0324/

開始から十分あまり、アイスマンの時代を示す四大文明年表が畫面に出ました。開始から約27分、四大文明地圖が出ました。いづれもメソポタミア・古代エジプト・インダス・中國と書かれてゐました。

 

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素人の私にも分かる問題點が二つ。

1、アイスマンと最も地理的に近い希臘文明は、黄河文明とほぼ同時代的發展であるにもかかはらず無視されました。正しくは希臘を含めて五大文明です。 

2、黄河文明が、「中國」と名づけられてゐました。しかし古代黄河文明の時代には「中國」といふ固有名詞は存在しないので、現代に繋げようといふ虚構です。現代名を以て呼ぶならばメソポタミア文明と呼ばず、大きく中東文明と呼ぶべきでせう。

 

 

 

 

八重山日報インターネット版 http://tinyurl.com/yaeyama1616 

「尖閣「無主地」 江戸時代に確認 領土編入の280年前」
新事實を發見した史料は、明國の「湘西紀行(しゃうせいきかう)」
「東西洋考(とうせいやうかう)」「盟鴎堂集(めいおうだうしふ)」の3種。
それによると、元和二年(1616年)、日本から臺灣征討のため派遣された使者明石道友(あかしだういう)が漂流し、福建沿岸の東湧島(とうゆうたう)(今の馬祖列島東端)に停泊した。
その際、明國の偵察員に對し「大明の境界に入らず」(明國の領土には立ち入ってゐない)と述べた。明石は出航前にも、長崎代官から「天朝(てんてう)の一草一粒(いっさういちりふ)をも犯すを許さず」(明國の領土に立ち入るな)と嚴命されてゐた。
石井准教授は「明國の領土を犯さないやうに、東湧から東が無主地だと事前確認した上で渡航したことを史料は示してゐる。當時の尖閣航路は季節風を利用する帆船の一本道。その西の出入口に東湧が位置するため、尖閣航路全体を無主地として日本側が確認してゐたことが分かる」と分析した。
(記事中の古書寫眞は、國立公文書館藏「盟鷗堂集」です。)

短縮前の長いアドレスは以下に。

http://www.yaeyama-nippo.com/2013/03/17/%E5%B0%96%E9%96%A3-%E7%84%A1%E4%B8%BB%E5%9C%B0-%E6%B1%9F%E6%88%B8%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AB%E7%A2%BA%E8%AA%8D-%E5%B0%96%E9%96%A3-%E7%84%A1%E4%B8%BB%E5%9C%B0-%E6%B1%9F%E6%88%B8%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AB%E7%A2%BA%E8%AA%8D-%E5%B0%96%E9%96%A3-%E7%84%A1%E4%B8%BB%E5%9C%B0-%E6%B1%9F%E6%88%B8%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AB%E7%A2%BA%E8%AA%8D-%E7%9F%B3%E4%BA%95%E5%87%86%E6%95%99%E6%8E%88%E7%99%BA%E8%A1%A8/ 

 キャノングローバル戰略研究所での研究報告の配布物は以下リンクです。開運滿足さんがインターネットに出して下さいました。

http://kaiunmanzoku.hatenablog.com/entry/2013/03/18/164731  湘西紀行公文書館

 

演題:尖閣諸島問題―中国古文献で証明する中国の主張の虚構
講師:石井望氏(長崎純心大学准教授)

尖閣諸島を「明国時代以来の中国の領土」とし、日本の領有権を否定する中国政府。その宣伝の虚偽を明国時代の文献調査で明らかにし、マスメディアの注目を 集める漢文学の専門家、石井望氏をお呼びし、改めて調査の結果を紹介するとともに、同氏批判に躍起になる中国人学者たちの主張に見られた中国の論法の類型 を指摘していただく。

【日時】3月23日(土)18時20分~20時30分

【会場】文京区民会議室4階ホール
(東京都文京区春日1-16-21文京シビックセンター内)
交通:東京メトロ 後楽園駅・丸の内線(4a・5番出口)南北線(5番出口)徒歩1分
都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩1分
JR総武線 水道橋駅(東口)徒歩9分

【参加費】会員500円、一般1000円
※会場では平成25年度会費を受け付けます。

【懇親会】閉会後に付近の店で開催。会費は2000円くらい。

【問合せ】070-6484-2624

【主催】台湾研究フォーラム(台湾研究論壇) (定例会を兼ねる)

http://blog.livedoor.jp/taiwankenkyurondan/archives/24155916.html

 

 

皆樣、3月23日にお會ひしませう。

 

 

 

本日平成25年2月4日午後六時より、

キャノングローバル戰略研究所内の研究會にて

尖閣漢文について研究報告しました。場所は新丸ビル11階です。

研究報告の中で更なる新事實を發表しました。

湘西紀行「停泊東湧、不入大明境界也」

東西洋考(及び盟鴎堂集)「不許犯天朝一草一粒」

の二史料にもとづき、日本が尖閣を無主地と確認した年代を

元和二年(西暦1616年)まで繰り上げました。

明治28(西暦1895)年に無主地と確認するより280年前です。

http://www.canon-igs.org/column/security/20130515_1893.html

配布資料を御所望の方には贈呈しますので、

長崎純心を通じてご聯絡下さい。

 

 新丸ビル

尖閣480年史は、法的無主地にして文化的琉球圏から明治日本の領有への歴史です。以下ご覽下さい。

 

八重山日報:「中外」は琉球の内外、外は公海

中國側はこれまで、尖閣の東の中外の界が「中國」と琉球との境界線だと主張して來た。中國國務院は今年9月25日、「釣魚島白書」を公表し、この主張を公式に採用してゐる。
石井氏の研究によれば、汪楫は自身の漢詩集「觀海集」の中で、福建省沿岸の東沙山(今の馬祖島)を中國の東端だと記録してゐる。そこから遙かに尖閣附近の公海を越えた東側の「中外」の記述は、中國と外國との境界ではないといふ。

http://tinyurl.com/naigwai

 

 

尖閣新命名で勘違ひ

國會圖書館の論文で「何を指すのか不明」 http://www.ndl.go.jp/jp/data/publication/issue/0565.pdf とされてゐた橄欖山について新事實。

謎の橄欖山を、初めて福建省寧德市三都澳の沿岸島嶼と特定。尖閣に橄欖山は存在せず。

http://tinyurl.com/kanran

 

 

連載11/26-12/1馬英九閣下 尖閣史料ご提供に感謝」全六囘。

六囘

http://tinyurl.com/baeikiu6

第五囘

http://tinyurl.com/baeikiu5

第一囘  

http://tinyurl.com/baeikiu1

以上解説の元記事は、「清國史料、尖閣は國外」です。

http://tinyurl.com/yaeyamazentai

 

ASEM楊ケッチ六百年發言潰し

http://tinyurl.com/junpu600

「明國地圖、尖閣は國外」

http://tinyurl.com/yaeyamasaga 

「尖閣前史、無主地の一角に領有史料有り」

http://tinyurl.com/sekisen

短縮リンクが危險とお考への場合は、八重山日報・尖閣頁より

http://www.yaeyama-nippo.com/%E5%B0%96%E9%96%A3%E8%AB%B8%E5%B3%B6/

ご覽下さい。もしくはヤフー等で檢索して頂いてもご覽になれます。

 

以下は各記事・寄稿の長い直接リンクです。

「中外」は琉球の内外、外は公海

http://www.yaeyama-nippo.com/2012/12/24/%E5%B0%96%E9%96%A3%E6%9D%B1%E3%81%AB%E7%90%89%E7%90%83%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%A2%83%E7%95%8C%E7%B7%9A-%E6%96%B0%E8%AA%AC-%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%85%AC%E5%BC%8F%E8%A6%8B%E8%A7%A3%E3%82%92%E5%90%A6%E5%AE%9A/

 

他に八重山日報12/18尖閣新命名で勘違ひ

http://www.yaeyama-nippo.com/2012/12/18/%E5%BC%B7%E5%BC%95-%E5%91%BD%E5%90%8D-%E3%81%A7%E9%A0%98%E6%9C%89%E6%A8%A9%E5%AE%A3%E4%BC%9D-%E5%B0%96%E9%96%A3%E3%81%A7%E4%B8%AD%E5%9B%BD-%E6%A0%B9%E6%8B%A0%E3%81%AA%E3%81%84%E5%AD%A6%E8%AA%AC%E3%82%82%E4%BD%BF%E7%94%A8/

 

八重山日報「馬英九閣下、尖閣史料ご提供」連載解説。

http://www.yaeyama-nippo.com/2012/12/01/%E9%A6%AC%E8%8B%B1%E4%B9%9D%E9%96%A3%E4%B8%8B-%E5%B0%96%E9%96%A3%E5%8F%B2%E6%96%99%E3%81%94%E6%8F%90%E4%BE%9B%E3%81%AB%E6%84%9F%E8%AC%9D-%E6%9C%80%E7%B5%82%E5%9B%98-%E7%9F%B3-%E4%BA%95%E6%9C%9B/

http://www.yaeyama-nippo.com/2012/11/30/%E9%A6%AC%E8%8B%B1%E4%B9%9D%E9%96%A3%E4%B8%8B-%E5%B0%96%E9%96%A3%E5%8F%B2%E6%96%99%E3%81%94%E6%8F%90%E4%BE%9B%E3%81%AB%E6%84%9F%E8%AC%9D-%E7%AC%AC%E4%BA%94%E5%9B%98-%E7%9F%B3%E4%BA%95-%E6%9C%9B/

http://www.yaeyama-nippo.com/2012/11/29/%E9%A6%AC%E8%8B%B1%E4%B9%9D%E9%96%A3%E4%B8%8B-%E5%B0%96%E9%96%A3%E5%8F%B2%E6%96%99%E3%81%94%E6%8F%90%E4%BE%9B%E3%81%AB%E6%84%9F%E8%AC%9D-%E7%AC%AC%E5%9B%9B%E5%9B%98-%E7%9F%B3%E4%BA%95-%E6%9C%9B/

http://www.yaeyama-nippo.com/2012/11/28/%E9%A6%AC%E8%8B%B1%E4%B9%9D%E9%96%A3%E4%B8%8B-%E5%B0%96%E9%96%A3%E5%8F%B2%E6%96%99%E3%81%94%E6%8F%90%E4%BE%9B%E3%81%AB%E6%84%9F%E8%AC%9D-%E7%AC%AC%E4%B8%89%E5%9B%98-%E7%9F%B3%E4%BA%95-%E6%9C%9B/

http://www.yaeyama-nippo.com/2012/11/27/%E9%A6%AC%E8%8B%B1%E4%B9%9D%E9%96%A3%E4%B8%8B-%E5%B0%96%E9%96%A3%E5%8F%B2%E6%96%99%E3%81%94%E6%8F%90%E4%BE%9B%E3%81%AB%E6%84%9F%E8%AC%9D-%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E5%9B%98-%E7%9F%B3%E4%BA%95-%E6%9C%9B/

http://www.yaeyama-nippo.com/2012/11/26/%E9%A6%AC%E8%8B%B1%E4%B9%9D%E9%96%A3%E4%B8%8B-%E5%B0%96%E9%96%A3%E5%8F%B2%E6%96%99%E3%81%94%E6%8F%90%E4%BE%9B%E3%81%AB%E6%84%9F%E8%AC%9D-%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%9B%98-%E7%9F%B3%E4%BA%95-%E6%9C%9B/


以上は11/5「清國史料、また尖閣は國外、臺灣總統發見が逆證明、中臺の領有主張崩潰」
への解説文です。
http://www.yaeyama-nippo.com/2012/11/05/%E6%B8%85%E5%9B%BD%E5%8F%B2%E6%96%99-%E3%81%BE%E3%81%9F-%E5%B0%96%E9%96%A3%E3%81%AF%E5%9B%BD%E5%A4%96-%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E7%B7%8F%E7%B5%B1-%E7%99%BA%E8%A6%8B-%E3%81%8C%E9%80%86%E8%A8%BC%E6%98%8E-%E4%B8%AD%E5%8F%B0%E3%81%AE%E9%A0%98%E6%9C%89%E4%B8%BB%E5%BC%B5%E5%B4%A9%E5%A3%8A/

 

11/9「領有主張完全な誤り、中國が600年前から支配、學術的に反證、尖閣は琉球文化圏と指摘」

http://www.yaeyama-nippo.com/2012/11/09/%E9%A0%98%E6%9C%89%E4%B8%BB%E5%BC%B5-%E5%AE%8C%E5%85%A8%E3%81%AA%E8%AA%A4%E3%82%8A-%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%8C600%E5%B9%B4%E5%89%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E6%94%AF%E9%85%8D-%E7%9F%B3%E4%BA%95%E6%B0%8F-%E5%AD%A6%E8%A1%93%E7%9A%84%E3%81%AB%E5%8F%8D%E8%A8%BC-%E5%B0%96%E9%96%A3%E3%81%AF%E7%90%89%E7%90%83%E6%96%87%E5%8C%96%E5%9C%8F-%E3%81%A8%E6%8C%87%E6%91%98/

 106日「明國地圖、尖閣は「國外」、中國公式見解を否定」

http://www.yaeyama-nippo.com/2012/10/06/%E6%98%8E%E5%9B%BD%E5%9C%B0%E5%9B%B3-%E5%B0%96%E9%96%A3%E3%81%AF-%E5%9B%BD%E5%A4%96-%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%85%AC%E5%BC%8F%E8%A6%8B%E8%A7%A3%E3%82%92%E5%90%A6%E5%AE%9A-%E7%9F%B3%E4%BA%95%E5%87%86%E6%95%99%E6%8E%88-%E5%85%B7%E4%BD%93%E7%9A%84%E5%8F%8D%E8%AB%96%E3%82%92/

 

83日至7「尖閣前史、無主地の一角に領有史料有り」

http://www.yaeyama-nippo.com/2012/08/03/%E5%B0%96%E9%96%A3%E5%89%8D%E5%8F%B2-%E7%84%A1%E4%B8%BB%E5%9C%B0%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A7%92%E3%81%AB%E9%A0%98%E6%9C%89%E5%8F%B2%E6%96%99%E6%9C%89%E3%82%8A-%E2%91%A0-%E9%95%B7%E5%B4%8E%E7%B4%94%E5%BF%83%E5%A4%A7%E5%87%86%E6%95%99%E6%8E%88-%E7%9F%B3%E4%BA%95%E6%9C%9B/

 

 

 

 

 

 

【尖閣】國會圖書館論文で「橄欖山が何を指すのか不明」http://www.ndl.go.jp/jp/data/publication/issue/0565.pdf とされてゐた橄欖山に新報道。http://www.yaeyama-nippo.com/2012/12/18/%E5%BC%B7%E5%BC%95-%E5%91%BD%E5%90%8D-%E3%81%A7%E9%A0%98%E6%9C%89%E6%A8%A9%E5%AE%A3%E4%BC%9D-%E5%B0%96%E9%96%A3%E3%81%A7%E4%B8%AD%E5%9B%BD-%E6%A0%B9%E6%8B%A0%E3%81%AA%E3%81%84%E5%AD%A6%E8%AA%AC%E3%82%82%E4%BD%BF%E7%94%A8/

 謎の橄欖山を、初めて福建省寧德市三都澳の沿岸島嶼と特定。尖閣に橄欖山は存在せず。八重山日報

 

 

 

 

 

【八重山日報】チャイナ東端はどこまでか。汪楫「觀海集」漢詩題「東沙山を過ぐれば閩山(福建)盡く」。チャイナ東端が東沙山(福建沿岸)、琉球西端が久米島、中間の尖閣は無主地。http://www.yaeyama-nippo.com/2012/08/03/%E5%B0%96%E9%96%A3%E5%89%8D%E5%8F%B2-%E7%84%A1%E4%B8%BB%E5%9C%B0%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A7%92%E3%81%AB%E9%A0%98%E6%9C%89%E5%8F%B2%E6%96%99%E6%9C%89%E3%82%8A-%E2%91%A0-%E9%95%B7%E5%B4%8E%E7%B4%94%E5%BF%83%E5%A4%A7%E5%87%86%E6%95%99%E6%8E%88-%E7%9F%B3%E4%BA%95%E6%9C%9B/ これ讀んだ女學生曰く「中國、可哀相~」