令和三年二月十二日金曜から十五日月曜まで八重山日報の紙面、「懷機」尚泰久王の新説の解説。リンク。

さらに二月二十一日、亞蘭匏(えらぶ)永良部孫八、永良部世の主の新説の補足。

さらに三月七日日曜、佐敷新里(承察度=しんざと)と
尚巴志(しゅべじ)についても關聯する。
http://www.shimbun-online.com/product/yaeyamanippo0210307.html

世間の好學家はまづ議論の基本としては如上を參照して欲しい。
下は、令和三年二月七日に八重山日報の紙面に載った「懷機」の新説。
 
令和二年十一月八日、小チャイナと大世界(五十)

令和二年十月三十一日、小チャイナと大世界(四十九) 
http://senkaku.blog.jp/2020103184284169.html

連載062皇明實録洪武24-2嵬谷_公文書館_別39-1-34毛利高標34
  ▲『皇明實録』洪武二十四年(西暦千三百九十一年)年陰暦二月、亞蘭匏(えらぶ)と嵬谷(ごえく)兩雄の朝貢。國立公文書館、別39ー1、毛利高標本、第34册。