もう黙ってられない。小室圭氏に對する一億總苛めをやめて欲しい。私ははっきり言って小室さんを應援してます。何故なら私は極右愛國自由主義者なので。しかし小室氏を支持すると發言すると、保守派からの總攻撃を食らふ。異常だ。
 次なる儲けの君の學校に外部から暴漢が立ち入られるとはひどい。未來の天皇を失ったら日本が終る。大阪教育大學池田小學校の再演を絶對に許すな。この種の暴漢は往々にして腦味噌が單純で、輿論の集中攻撃對象のところへ行って暴力を働く。今、俗世間が秋篠宮家を攻撃してゐることが、この犯罪の原因となってゐるのではないか。
 野村佐知代苛め、小保方晴子苛め。私は野村小保方支持だった。今度も小室支持。苦しい修行時代は私もよく分かるのです。そもそも小室氏の辯護士事務所が資金を支援してゐる。修了後の繼續勤務も決まってゐる。400人に一人の獎學金を得た。去年十月にビザ期限で歸國といふ噂もデマだった。今のところ、まっすぐに進んでゐます。ただものではないんですよ、この男。
 求婚もNHKリークでやむを得ずああなったのであって、小室さんはヒモになるつもりではない。真子さんが惚れてゐるのです。「惚れるだけの快男兒なのかも知れない」と、みなさん思はないのかな。眞子さんご自身の判斷を馬鹿にし過ぎてる。不敬だ。400萬がどうとか、貧窮家庭を蔑視する一億人。四百萬圓が返すべき筋のものでないならば、返すべきでないし、返せば逆に、をかしなことになる。借金して勉學とは、資本も無い男の立志傳そのものではないですか。
 百歩讓って小室氏が詐欺師だったとして、どうなんですか。眞子さんは降嫁して民間人になるのです。小室氏が皇室に這入るのではない。多少の醜聞があっても良いではありませんか。「降嫁先は大人しい男であって欲しい」といふ國民の願望も分かりますが、たまには快男兒がゐても良い。それが日本の活力といふものだ。かりに小室さんが詐欺師であれば、女系天皇論にとって大打撃といふ好効果もあります。
 小室支持を公言すると、小室さんみたいな人を好むと勘違ひされますが、人物としてはかな~り嫌ひです。ちゃらちゃらしてる寫眞も出たし。東アジア學の私があんなアメリカかぶれを好むわけありません。好き嫌ひでなく、もっと自由に行動できる日本にしないと、巨大なニッポン村として沈沒するだけですよと言ひたい。少々の醜聞で村八分にする空氣が良くないと思ひます。好き嫌ひで語れば、私にとって嫌ひなものはいっぱいあるし、小保方野村も人物としては嫌ひです。話が合ふはずがありません。大體私の日ごろの言動は、私の好き嫌ひからかな~り懸け離れてゐます。好き嫌ひは行動原則にならないよと言ひたい。だから村八分をやめませうと言ひたい。
 それに、依怙贔屓で特待生資格を取れるといふ臆測は學校制度をなめ過ぎてる。有り得ないんですよそんなの。噂に流される日本人が、尖閣の歴史のウソに勝てるわけがない。日本人よ、しっかりしろ。



 テレビ朝日。26日、東京・文京区のお茶の水女子大学附属中学校で、この学校に通われる秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さまの机に包丁のような刃物が置かれているのが見つかり、警視庁が捜査しています。
 捜査関係者によりますと、昼ごろに文京区大塚にあるお茶の水女子大学附属中学校で、悠仁さまの机に包丁のような刃物が置かれていました。悠仁さまのクラスが授業で教室を空けていた際、何者かが置いたとみられるということです。包丁のような刃物は2本あり、悠仁さまの机とその付近に置かれていたということです。学校の敷地にある防犯カメラには上下紺色の服にヘルメット姿の不審な人物が映っていて、警視庁が捜査しています。




 --------------------------


http://senkaku.blog.jp/2016052360434957.html

---------------
木村太郎氏 小室圭さんを擁護「俺も男だっつって頑張ってるわけですよ」
4/26(金) 15:32配信  デイリースポーツ
 ジャーナリストの木村太郎氏(81)が26日、フジテレビ系の生番組「直撃LIVEグッディ!」で、秋篠宮家の長女眞子さま(27)と小室圭さん(27)との結婚問題について、米フォーダム大学で国際弁護士となるべく勉強中の小室さんを擁護した。
 番組では、秋篠宮さまと28年来の親交があるという毎日新聞の江森敬治編集委員が、小室さんへの苦言を「文春オンライン」に寄稿したことについて特集。秋篠宮さまと小室さんの齟齬(そご)について伝えた。
 「秋篠宮殿下のお気持ちをよく分かっているはずの小室さんが、なんで今こういう行動を取っているのかっていう、その真意がますますもってきて不可解」といぶかるMCの安藤優子に、木村氏は「俺も男だっつって、頑張ってるわけですよ」と明快に回答した。
 木村氏は「秋篠宮さんじゃなくて、眞子さんが求めてる亭主像っていうのはそうなんですよ」と推察。
 江森氏の記事を読んだという木村氏は「秋篠宮さんのスポークスマンみたいな立場で書いてる」と指摘し、秋篠宮さまの心情を「自分がこういうふうに問題を解決してから眞子と結婚しろと言ったのに、自分がアメリカに行ってアメリカの弁護士資格取って頑張るぞって言ったことがすごく腹が立ってるわけですよね」と推測した。
 木村氏は「それは彼(小室さん)の自由でありね、2人が決めることであってね、普通の親子で、父親が娘の結婚に反対してるようなもんでね。その立場を江森さんがただ弁解しているだけだと僕は思うけど」と主張。
 秋篠宮さまが解決を求めている小室さんの母親の金銭トラブルについては「お母さんの借金で、彼の借金じゃないんですよ。解決すべきはお母さんなんだ」と指摘した。
 江森氏の寄稿では、秋篠宮さまが小室さんに弁護士になることを求めておらず、パラリーガルのままでいい、結婚後は眞子さまと身の丈にあった生活をすればいいと考えているとされている。
 木村氏はこれについても「義理の父親になるかもしれない人物に相談しなきゃアメリカに留学できないってのも変な話じゃない?」、「僕が小室圭だったら、余計なお世話だって言いますね」、「一般のさ、娘と父親のことで考えてみて、娘のフィアンセが大したことになんなくてもいいよと、ディレクターになんなくてもいいよ、アシスタントディレクターのまんまでいいじゃないかっていったら、これは失礼な話じゃない?」と、たとえ話で小室さんを擁護。
 安藤は「結婚は個人と個人の問題だからっていう認識と、秋篠宮家っていう皇室から嫁ぐっていうことと、ちょっと私は事情が違うのかなって思うんですよ」と、皇室と一般家庭との立場の違いを指摘。「できるだけ環境を整えてきれいな下地を作ってきちっと土地をならしたところで、身の丈に合ったサイズの家を作って、幸せに暮らしてねっていうの、私は親としてごく普通の考え方なんじゃないかと思うんですけどね」と訴えた。
 木村氏は「眞子さんの意志っていうのが当然反映されるべきなので、この3人の中に眞子さん入るべきだと。3人でしっかり話をしたらどうですかと思っている」と、三者会談を提案していた。
https://www.daily.co.jp/gossip/2019/04/26/0012278005.shtml


.