首相國會答辯。
内閣衆質一九八第三九号、平成三十一年二月二十二日。内閣総理大臣 安倍晋三。

一般的に、一度も他の国の領土となったことがないという意味で、「固有の領土」という表現を用いている。

明快です。かりに英國や蘭印會社や明國や宋國が先に尖閣を領有して放棄したなら、固有ではなくなってしまひます。明國史料の重要性が首相答辯で明らかにされました。


赤嵌樓小早川

  ▲ 小早川氏、赤嵌樓

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